9割の男が勘違いしている「共感」とは

どうも、シルクです。

 

今回は、
多くの男性が勘違いしてしまっている「共感」
について書いてきます。

 

今回の記事を読むことで
「女の子が求めてる”共感”」
ができるようになります。

 

そうすることで、
早い段階で相手の心を開くことができ、
深い関係になるのが容易になります。

目次

なぜ共感が必要なのか

 

「女の子を持ち帰るには共感が大事」

  

よく聞きますよね。

 

ではなぜ共感が必要なのか

 

そもそも、共感の役割とは
「あなたの仲間ですよ。ということを示す」
「相手との信頼関係の構築」
です。

 

アポの序盤において、
共感が必要とされているのは
このためです。

 

出会ったばかりの相手はまだ、
こちらが仲間か敵かの判断をできていない状態
です。
その状態で、
仲間ということを示さずに
口説いてもうまくはいきません。

 

例えば、
はじめて会った相手と話したときに、


「実は地元が同じだった」

とか

「通っていた大学が同じだった」


とわかった瞬間に、一気に打ち解けて
仲良くなったという経験あると思います。

 

これも、ある種の共通点を通して
「この人は仲間だ」
とお互いが判断できたため、
仲良くなりやすいというわけです。

 

共感とは、
そのような繋がりがない相手に対しても、
「こうゆう時こんなふうに思うよね」
と、感情の共有をすることで、
仲間意識を芽生えさせる行為です。

やってはいけない共感

 

共感が必要な理由は
理解できましたでしょうか?

 

しかし、
一口に共感と言っても、
女の子が本当に求めていて、
効果的な”共感”
をしなければ意味がありません。

 

みなさん、
共感は「するもの」
だと思っていませんか?

 

実はそれ、大間違いです。

 

多くの男性は、
共感は「するもの」だと
考えているため、
うまくいきません。

 

例えば、
あなた自身のこと
を想像してみてほしいのですが、
初めて会った相手に対して
何か話をして、
それに対して
相手が全て共感
してきたらどう思いますか?

 

こいつ嘘っぽいな。
本当に思ってるんかな。
と感じますよね。

 

女の子もそれ、
感じてます。

 

「うんうんわかるよ。」
「それは辛いよな。」

このように
全てにおいて共感しようとしてくる男
に対して、


「こいつ私に気に入られようと媚びてきてるな」

 

このように感じているわけです。

 

その瞬間に格下認定されて
男としてみられなくなって
しまうんですよね。

 

でも、多くの男はそれに気づかず、
「共感(笑)」
を必死にやってるわけです。

 

これでは女の子と
深い関係にはなれません。

 

本当の共感とは

 

では、
我々はどうしたらいいのでしょうか。

 

その答えをお教えします。

 

まず、
共感とは

 

”するもの”ではなく、
”させるもの”

 

です。

 

まずはこれを頭に叩き込んでください。

 

共感は大事ですが、
こちらがしてばかりではいけません。
であるならば、
こちらが共感させるのが正解です。

 

例えば、
あるあるトークなども
共感させるための手法です。

 

男 最近寒すぎて布団が離してくれない。
女 それ。

 

こんなもんでいいです。
これも、共感させてますよね。

 


これを繰り返していくことで
無意識のうちに仲間意識が芽生えてきます。

 

他にも、
下記で紹介する方法が有効です。

 

代弁トーク

 

これは、
女の子のエピソードを聞いたときに、
そのときの相手の気持ちを代弁してあげる
というものです。

 

例)
・そのときめっちゃ勇気出したっしょ。
・そんなんされたら〇〇って思うよな。

 

相手の性格や、背景から、
この子はこの場面でこう思うだろうな
ということを予測し、具体的に代弁していく。

 

こうすることで、
「この人は私のことをわかってくれる」
と思わせることができます。

 

例えば、
「30歳手前で長年付き合っていた彼氏と別れた」
という子に対して

 

多くの男は
「それは辛かったな。。」
このレベルの共感しかしていません。

 


これでは、
女の子の気持ちを開くことはできません。
お前に何がわかるねん。
て思われるのがオチです。

 

それに対して、
代弁トークを使うとこうなります。

 

男 結婚まで見据えてただろうに
  そのタイミングで別れるの辛いな。
  20代の貴重な時間を使ってたのに
  喪失感えぐいよな。。

女 そうなの。。(この人はわかってくれる人だ)

 

これも、
女の子が思っていそうなことを
代弁して、共感させているのです。

 

こうして、
理解者ポジションを取ることで
様々な話を引き出せるようになります。

 

その場の環境に対する共感

 

共感とは、
なにも
「女の子のエピソードを聞いてするもの」
であるとは限りません。

 

・この店雰囲気いいよな
・これめっちゃうまそうじゃない?

 

など、
ところどころで
「女の子が思っていそうなこと」
を言葉にしていくだけでも、
感情を共にするという意味で
共感になります。

  

広い意味では代弁トークの1種ですね。

 

こちらに関しては、
デート全体を通して
何度も入れていくことで、
ボディーブローのように
じわじわ効かせていくイメージです。

まとめ

 

以上、
共感の必要性と
正しい共感の仕方を
説明してきました。

 

共感は適切に使うことができれば
大きな武器になります。

 

とにかく

 

共感は”するもの”ではなく”させるもの

 

これだけでも覚えておいてください。

 

今回の記事を何回も読んで
実践し、
わかる→できる
にしていってください。

 

ブログのコメントかXのDMで
質問も受け付けますので、
わからない点があればお気軽に。

 

それではまた。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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